プラチナ勉強会 2019/8/28

 

【テーマ】顕微鏡イメージング技術の最前線と先端科学技術開発のあり方について

 

【概要】

2014年は超解像顕微鏡、2017年はクライオ電子顕微鏡と、近年、顕微鏡技術が相次いでノーベル賞を受賞している。

前半では、このように急速に進歩している顕微鏡技術の最前線を紹介する。

後半では、このような顕微鏡技術の開発を実例として、これまでの日本のやり方の課題点を反省し、今後あるべき姿について議論したい。

 

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