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- 女性自身
理事長 上昌広 【コメント】政府が上陸を“隠蔽”「最凶ラムダ株」ワクチン効きづらい可能性 2021/8/19 https://jisin.jp/domestic/2010031/
- 福島民友
研究員 坪倉正治 【連載】「坪倉先生の放射線教室」341 高齢者の介護、交流が支え 2021/8/21 https://www.minyu-net.com/kenkou/housyasen/FM20210821-649417.php
- 医療タイムス
研究員 坪倉正治 【コラム】明らかになった原発事故後の2次的な健康影響 2021/8/18 https://times-web.com/
- 東洋経済ONLINE
理事長 上昌広 日本人はコロナ空気感染への危機感がなさすぎる 人流、3密、クラスター対策では解決に向かわない 2021/8/19 https://toyokeizai.net/articles/-/448957 『渋谷健司・元キングスカレッジ・ロンドン教授は、「欧州は社会経済を回しながら実証的データを取り、対策を科学的にグレードアップしている」という。 日本に足りないのは合理性だ。コロナ感染症対策分科会が求めた規制には、どの程度合理性があるのだろう。図2は、東京都の新規感染者数とターミナル駅の人流減少率の関係を調べたものだ。一見してわかるように、人流と新規感染者数に明らかな相関は見られない。 これは当然だ。コロナ感染にはホットスポットが存在する。やみくもに人流を抑制するのは非効率だ。コロナについて、十分な情報がなかった流行当初ならともかく、今頃になって議論する施策ではない。検査を徹底し、ホットスポットを同定したうえでの重点的な介入が必要なのである。』 『感染の多くがエアロゾルを介した空気感染によることが明らかになってきた。エアロゾルは、最低で3時間程度、感染性を維持しながら空中を浮遊し、長距離を移動する。コロナが空気感染するなら、これまでのクラスター対策一本槍の感染対策では不十分だ。「バブル方式」を厳格に実行しても、必ず感染は起こる。 いまだにじゅうたん爆撃に近い「人流抑制」や、飛沫感染を対象とした「3密対策」を続けている。科学的に合理的でない対応は必ず失敗する。コロナ対策は、科学的なエビデンスに基づき、抜本的に見直さなければならない。』
- 日刊ゲンダイ
理事長 上昌広 【コメント】福井 体育館に臨時病床100床設置で自宅療養なし 国も東京都もなぜやらない 2021/8/9
- 日刊ゲンダイ
理事長 上昌広 【コメント】東京在宅患者4万人 自宅死ラッシュ危機 さながら『バカ丸出し政権』に国民の怒りと悲鳴 2021/8/4
- 日刊ゲンダイ
理事長 上昌広 【コメント】米医療機関が研究結果発表 デルタ株 モデルナの方が効くって本当? 2021/8/13
- 日刊ゲンダイ
理事長 上昌広 【コメント】成人の73%がワクチン2回接種 英国「集団免疫」を獲得した? 2021/8/6
- 読売新聞
理事 久住英二 【コメント】[深層NEWS]舛添氏「公共用地に仮設医療施設の設置を」 2021/8/19 https://www.yomiuri.co.jp/medical/20210819-OYT1T50290
- 北海道新聞
研究員 坪倉正治 【研究紹介】相馬市の住民 抗体量調査へ 3回目接種を検討 2021/8/21
- 横山禎徳先生勉強会
COVID-19システムデザインの続き 2021/8/21
- 女性セブン
理事長 上昌広 【コメント】「クーラーで喉がやられた」が死を招くこれだけの理由 2021年9/2号







