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- スポニチアネックス
理事 久住英二 【ワイドナショー出演時コメント】安藤優子氏 「本末転倒」新型コロナの開業医への接種進まない状況に「段取りの悪さ」指摘 2021/4/18 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/04/18/kiji/20210418s00041000351000c.html ナビタスクリニック理事長・久住英二医師は「まだ回ってきてないです」と自身はまだワクチンを打っていないと説明。「月中ぐらいには打ってもらえるって話ですけど、いついつまでにって正確な連絡は待っている最中です。病院で入院患者さんをケアしているような病院ですと、比較的多くの医療従事者が打っていますが、開業医にはほとんど回ってきていません。高齢者施設で働いているような方々にも回っていませんので、本当の最初のところがまだまだ進んでいません」
- 学生に向けた医療リスクマネージメント勉強会
開催日時 2021年5月22日 18:00-20:30 Zoom開催 参加者の方には後日リンクをお知らせします 講演者 医療ガバナンス研究所 上昌広 ときわ会常磐病院入乳腺外科 尾崎章彦 東京海上日動パートナーズTOKIO新宿支店 ・MRM研究会団体保険担当 内山英俊 対象者 医学生 人数 制限なし 応募方法 応募用Google Form 参加費 無料 国内外共に医学生は就職するまで、医療事故が起こった際の対処や何が起こるのかについて知る機会がほとんどありません。 「医療事故が発生した際、実際に何が起こるのか・適切な行動とは」「患者さんのご家族・ご遺族とのコミュニケーションの取り方」「医療訴訟では一体何が起こるのか」、また「医師の患者さんに対する『誠意のある対応』」とは具体的にどういったものなのでしょうか。 本勉強会では、医療ガバナンス研究所の上昌広先生と、常磐病院乳腺外科の尾崎章彦先生をお招きし、様々な病院に勤務する医師によって医療過誤対策を研究しているMRM研究会(メディカルリスクマネジメント研究会)とオンライン講義を開催いたします。 医療リスク防止、医療事故の発生時の医師の適切な対応、医療事故の自主的予防・解決に関することから、医療現場の第一線で活躍されている医師の生の経験談などをお話しいただく予定です。臨床実習が始まり、患者さんと接することで責任感を実感されている高学年も、実習が始まる前に医療リスクについて知ってみたいという低学年の方も大歓迎です。 当日は、なんでも気さくにお話しくださる先生方に、ここだけの質問をぶつけていきたいと思います! 主催: MRM研究会、医師のキャリアパスを考える医学生の会
- FACTA
研究員 坪倉正治 特別寄稿/福島原発事故の「大きな教訓」 by 坪倉正治 福島県立医科大学教授 チェルノブイリ事故と比べて、放射線被ばくより環境の変化(避難)に伴う2次的な健康影響が甚大。 2021年5月号 LIFE [原発事故の健康影響] https://facta.co.jp/article/202105025.html
- ワイドナショー
理事 久住英二 【出演】高齢者ワクチン接種開始も専門家が指摘「対応の遅れ」 2021/4/18
- 日刊ゲンダイDIGITAL
理事長 上昌広 【コメント】東京五輪へ“Wパンチ” 変異株と季節性流行が7~8月にピーク 2021/4/17 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/288077
- The New York Times
理事 久住英二 【コメント】These Countries Did Well With Covid. So Why Are They Slow on Vaccines? Japan, South Korea and Australia have inoculated tiny percentages of their populations. The delays risk unwinding their relative successes. 2021/4/17 https://www.nytimes.com/2021/04/17/world/asia/japan-south-korea-australia-vaccines.html?smid=em-share In Japan, where only doctors and nurses are authorized to administer vaccines, less than a quarter of health care workers have been vaccinated, though jabs began in February. Even a doctor giving shots to older citizens last week in Hachioji, a city in western Tokyo, had not himself been vaccinated. Dr. Eiji Kusumi, the director of the Navitas Clinic, a private network of medical clinics in Tokyo, said his workers had not been inoculated. “This is the same as World War II,” he said, “when the public was told, without bullets or food, to fight with bamboo spears.” ---------(翻訳)--------- 日本では、医師と看護師のみがワクチンの投与を許可されていますが、2月に接種が開始されたにもかかわらず、医療従事者の4分の1以下しかワクチンを接種していません。先週、東京都西部の八王子市で高齢者に予防接種を行った医師でさえ、自身は予防接種を受けていませんでした。 東京の民間診療所ネットワークであるナビタスクリニックの院長、久住英二氏は、従業員にも接種していないと語った。「これは第二次世界大戦と同じだ」と彼は言った。「一般市民は銃弾も食料もなく、竹槍で戦えと言われた」。 ※原文を優先してください
- 東スポWeb
理事 久住英二 【コメント】池江&松山〝決意表明〟の裏で医療専門家「ワクチン接種できなければ東京五輪やめるべき」と緊急警報 2021/4/15 https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/3028277/ 「希望するアスリートの方にはワクチンを打った上で競技に臨んでいただきたい」 「米国とかいろんな国が『ワクチンを打って選手団を派遣します』となっても、お迎えする日本のほうが『ワクチンを打ってませんよ』というわけにはいかない。もし本気でコロナ禍の中で五輪をやるんだったら、アスリートやボランティアとか大会役員などの関係者にはワクチンは打ってあげるべき。大幅にリスクが減りますから」 「コロナに感染させないようにちゃんと配慮するかというところが国家の姿勢として問われる。強制するものではないけど、基本的には打ったほうがいいと思うので、接種できる機会はつくったほうがいい」 「五輪の時期は恐らく65歳以下の人にワクチンは届いていないと思うが、国民のみなさんに『競技に出る人やボランティアの人などにワクチンを打ちますよ』と提案して『いいですよ、やってあげてください』と言えば、アスリートらに優先して打てばいいと思うが『それはダメです』となれば、五輪ごとやめたらいい」
- 中居正広のニュースな会
理事 久住英二 【生出演】【新型コロナワクチンQ&A】 2021/4/17 https://www.tv-asahi.co.jp/nakai_news/backnumber/#/?pageType=article&number=1 高齢者への接種が始まった今、改めて浮かんだ疑問や不安をまとめて解消! ・副反応の倦怠感や発熱…体の中では何が起きている? ・接種が進むアメリカ・イギリス現地中継…感染者数は?生活規制は緩和? ・日本の接種なぜ進まない?
- 東京新聞
理事長 上昌広 【コメント】こちら特報部 五輪中止 決断の時では?「常識論」言えぬ異常さ 2021/4/17
- Internal Medicine
Tanimoto T, Takahashi K, Crump A Legionellosis in Japan: A Self-inflicted Wound? 2021/1/15
- 毎日新聞
理事長 上昌広 【コメント】コロナ感染がもたらす「血栓症」 回復後も起こるその怖さとは 2021/4/14 https://mainichi.jp/articles/20210413/k00/00m/040/271000c
- 日刊ゲンダイDIGITAL
理事長 上昌広 【連載3】どうする どうなる日本の医 民間主導のPCR検査拡大で社会活動の継続が 競争で値下がり 2021/4/13 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/287802



