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  • Journal of Primary Care & Community Health

    Morihito Takita, Tomoko Matsumura, Kana Yamamoto, Erika Yamashita, Kazutaka Hosoda, Tamae Hamaki, Eiji Kusumi Journal of Primary Care & Community Health(2020/7/16) Geographical Profiles of COVID-19 Outbreak in Tokyo: An Analysis of the Primary Care Clinic-Based Point-of-Care Antibody Testing #論文英語 #NEWS

  • 時事通信

    理事長 上昌広 時事通信(2020/7/14) 【コメント】炉辺解説 第2波と「秋解散」説 「医療機関は、最初に発熱患者を受け入れる際、実際にはインフルエンザ感染者だとしても、まずは新型コロナ感染者と想定して(より重装備で)対応する必要がある。このため秋以降、冬にかけてインフルエンザの流行が急速に拡大すれば、医療体制は一気に崩壊の危機にさらされる」 #新聞 #NEWS

  • 中居正広のニュースな会

    理事 久住英二 中居正広のニュースな会(2020/7/18) 【出演】新型コロナ東京の感染者激増…大丈夫? #NEWS #テレビ

  • Waseda Chronicle

    研究員 谷本哲也 Waseda Chronicle(2020.06.17) 【連載】世界6カ国の封じ込め政策の効果は?──コロナ世界最前線(3) https://www.wasedachronicle.org/articles/covit19world/w3/ 〔 転 載 〕MRIC(Medical Research Information Center ) メールマガジン(2020年7月17日) http://medg.jp/mt/?p=9757 #WEB #NEWS

  • 女性セブン

    研究員 谷本哲也 女性セブン(7/30・8/6合併号) 【コメント】食べる時間別 最強食品ランキング #雑誌 #NEWS

  • 医薬経済WEB

    研究員 尾崎章彦 医薬経済WEB(2020年7月15日号) 【連載】第22回_薬のおカネを議論しよう 製薬マネー規制体制における「透明性」の持つ意味 https://iyakukeizai.com/ #WEB #NEWS

  • 医療タイムス

    理事長 上昌広 医療タイムス(2020/7/15) 【コラム】コロナ第2波の対応、日本のガバナンスを考える https://times-web.com/ 「PCR検査には限界がある。軽症例や感染早期の患者は偽陰性を呈することがある。それでも、感染者を見つけ、治療・隔離するには、PCR検査を増やすしかない。そして、感染していない人には社会活動を続けてもらわなければ、社会は維持できない。 世界はPCR検査の限界を認識しながらも、検査数を増やし、コロナウイルスとの共存を目指している。だからこそ、北京は毎日100万人以上の検査を実施したのだ。 このような原理原則を踏み外し、日本独自のモデルを提唱しても、事態は改善しない。新型コロナ対策は長期戦だ。国民視点で見直すべきである。」 #WEB #NEWS

  • 女性セブン

    研究員 大西睦子 女性セブン(2020年7月23日号) 【コメント】果汁100%や清涼飲料水に健康に有害な成分も 注意が必要 https://www.news-postseven.com/archives/20200715_1578061.html?DETAIL 〔 転 載 〕NEWSポストセブン(2020.07.15) #WEB #雑誌 #NEWS

  • JAM The World

    理事長 上昌広 JAM The World(2020/7/15) 【電話生出演】19:03~ ■TODAY`S HEADLINE東京都の感染状況の警戒レベル引き上げについて #ラジオ #NEWS

  • 週刊ポスト

    研究員 谷本哲也 週刊ポスト(2020年7月24日号) 【コメント】点滴1本で4万円! 新型コロナ「治療薬」が高すぎないか https://www.news-postseven.com/archives/20200715_1577367.html?DETAIL 〔 転 載 〕NEWSポストセブン(2020.07.15) 米国では1回25万円… レムデシビルはなぜこんなに高いのか #雑誌 #NEWS #WEB

  • 女性自身

    研究員 大西睦子 女性自身(2020年7月28日・8月4日合併号) 【コメント】「アデュカヌマブ」で救えるか、医師語る「認知症治療の展望」 https://jisin.jp/life/health/1876822/ 〔 転 載 〕WEB女性自身(2020/7/14) #WEB #雑誌 #NEWS

  • 日刊ゲンダイDIGITAL

    理事長 上昌広 日刊ゲンダイDIGITAL(2020/7/14) 【コメント】上昌広氏が“夜の街”叩きに警鐘「感染が蔓延するパターン」 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/275936 「私は第2波が来ていると考えています。「コロナ疑い」の数は既に4月並みです。」 「「夜の街」を袋叩きにしていれば、誰も名乗り出てこないし、隠すでしょう。」 「PCR検査の拡大しかありません。検査もしないと何も分からないからです。ウィズコロナというのは、感染者は病院や自宅などで過ごし、感染していない人が活動することです。世界のコンセンサスも、感染者を早く見つけてケアしたり、自宅や病院にいてもらったりしている。 とにかく正確な情報を知ることです。一方、怖いからといって自宅などに閉じこもると、糖尿病や高血圧などのリスクが高まります。これは福島原発の事故後でも見られたし、うつ病なども発症しかねません。」 「新宿のあるクリニックでは6月からPCR検査を実施したいと都に要求していましたが、7月になっても許可が下りませんでした。これはまさにサボタージュです。保健所の負担を軽くするのであれば、民間でどんどん検査するようにすればいいのですが、厚労省はそういう理屈にならない。患者の命を救え、患者の検査を増やせ、ではなく、保健所の機能を強化しろと。厚労省は国民の命ではなく、保健所と感染研(国立感染症研究所)の権限維持しか考えていないのではないかと思います。 私は、公衆衛生と医療を統合するべきだと考えています。というのも、国は今回、新型コロナを食中毒やコレラといった極めて規模の小さい症例を扱う公衆衛生で対応しようとした。しかし、何百万人もの人が感染するインフルエンザや新型コロナは公衆衛生ではなく、医療でなければ対応できません。37度5分の発熱が出ても4日間は待機するべき、というのは医療ではありません。それなのに国は従来型の公衆衛生にこだわり、保健所で対応しようとしたためにPCR検査は増えず、目詰まりしたわけです。」 「世界のどの国でも、専門家会議のメンバーには最先端の医科学に通じた人物を抜擢しています。しかし、日本では役人やその周辺の学者で固められる。ここに構造的な問題があり、日本のコロナ対策が国際議論から逸脱して迷走した理由だと思います。世界からみれば、本庶佑氏(京大名誉教授)、山中伸弥教授(京都大学iPS細胞研究所所長)という、ともにノーベル医学・生理学賞を受賞した両氏が公然と日本政府のコロナ政策を批判しているにもかかわらず、なぜか専門家会議のメンバーの意見ばかりが優先されている状況に疑問を感じていたはずです。」 「結論から言えば、8割削減できなくても死亡者は42万人に達していない。つまり、彼(西浦博氏)の数理モデルは間違っていたわけで、良い悪いではなく、彼は何が間違っていたかを分析して開示するべきでしょう。重要なことは、なぜ、こうした極めて特殊な発言が政府の政策のように扱われてしまったのかということです。」 #WEB #NEWS

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