뉴스핌

2020/02/25

理事長 上昌広

뉴스핌(2020/2/20) 【コメント】전문가들,日정부 크루즈 대응 질타…"잡념있는 정치인이 판단"


「(日本に)到着後すぐに下船させ、症状に応じて個別対応すべきだった」


「大型船舶を検疫した経験が少ない日本に船上感染はコントロールすることができない」

 

「無菌室に入るときには着替える。菌やウイルスを撒かないためだ。ところが船内では、乗務員が配食などのために、各部屋を回ったときに服を替えなかったという。これは、感染を拡散させた」

 

「検疫法は検疫所長に大きな権限を与え、旅行者の健康と人権を考えて隔離判断を可能にする。政治権力とは確かに区分しなければならない。しかし、今回は、東京オリンピックの開催や支持率など雑念がある政治家が超法規的(国が想定した法律の範囲を行政が超える行為)で、事実上の分離を判断した。法に基づく身体拘束をしたとは、医学史上の不祥事に残る。政治家の介入に疑問を抱かないメディアにも責任がある」

 

http://mobile.newsis.com/view.html?ar_id=NISX20200220_0000925788#_enliple

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