活動実績-WEB

2020/08/07

研究員 谷本哲也

Waseda Chronicle(2020.08.07) 重症患者に効く安くて古いホルモン薬──コロナ世界最前線(10)

https://www.wasedachronicle.org/articles/covit19world/w10/

2020/08/07

理事長 上昌広

日刊ゲンダイ(2020/7/30) 【コメント】世界のPCR検査数 日本159位の衝撃データ

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/276587

「現行の感染症法では、民間の医療機関や検査会社は、厚労省、国立感染症研究所、保健所の指示がなければ検査できません。濃厚接触者以外に、医療従事者やエッセンシャルワーカー、社会的弱者を無症状でも検査できる建て付けになっていないのです。法改正が必要なのに、厚労省や国の感染症対策分科会が横やりを入れている。法改正しない限り、検査拡充は期待できません」


〔 転 載 〕日刊ゲンダイDIGITA...

2020/08/07

研究員 坪倉正治

かつらお(令和 2 年 8月) 【コラム】坪倉先生のいきいき健康ナビ No.13 ※葛尾村広報誌(P17)

https://www.katsurao.org/soshiki/1/2020-kouhou.html

2020/08/07

研究員 谷本哲也

Waseda Chronicle(2020.06.24) 【連載】マスクの常識を覆す172の研究総まとめ──コロナ世界最前線(4)

https://www.wasedachronicle.org/articles/covit19world/w4/


「医療関係者の間では、新型コロナの予防のためにマスクをしても医療現場以外では大して役に立たないと、当初は考えられていました。医療界の常識が覆った、その根拠の一つになる6月1日付けの論文では、医療用「N95マスク」は97%、その他のマスクでは65%、眼の防護で78%の感染リスクの減少が報告されています。また、マスクを使用される場面でも違い...

2020/08/07

研究員 山本佳奈

医療タイムス(2020/8/5) 【コラム】コロナ禍と女性の健康

https://times-web.com/

2020/08/07

理事長 上昌広

iRONNA(2020/8/7) 「生きるための安楽死」もう避けられない本格議論と日本社会の覚悟

https://ironna.jp/article/15567


「規範論を振りかざして問題を先送りするのではなく、オープンに議論しなければならない。繰り返すが、そのためには海外の事例から学ばねばならないのだ。
 各国が患者の自己決定権を尊重しながら、社会的合意を形成すべく試行錯誤を繰り返している。日本でも、大久保氏を批判するだけではなく、患者の視点に立って議論すべきである。」

共同研究 ワセダクロニクル、医療ガバナンス研究所

Waseda Chronicle(2020.08.05)

データベース新年度版を公開、寄付金項目も追加/8月8日にオンラインシンポ「医師は製薬会社の歯車か」https://www.wasedachronicle.org/articles/docyens/e12/

2020/08/06

理事長 上昌広

日刊ゲンダイDIGITAL(2020/8/6) 【コメント】他国と何が違う? 政府の中途半端な方針が生んだ感染爆発

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/276937


「韓国は首都圏でのクラスター発生で、濃厚接触者や感染者の周辺の人々を徹底的なローラー作戦でPCR検査を行い、感染者をあぶり出して隔離し抑え込みました。中国は北京のクラスターでは2000万人の人口のうち800万人のPCR検査で陽性を確認した400人を隔離してその後の感染を抑えています」
「日本ではクラスターがあっても濃厚接触者以外PCR検査は実施していません。...

2020/08/06

理事長 上昌広

Japan In-depth(2020/8/6) コロナで考える情報収集法

https://japan-indepth.jp/?p=53173

「日本の独自性を強調し、「日本モデル」などと賞賛するのは、多くは何らかの利権の関係者だ。世界中で日本だけで盛り上がった「PCR論争」など、その典型だ。『NEJM』『ランセット』『ネイチャー』(論考では世界のオピニオンをリードする媒体の編集部の考え方が推察できる。)で、PCR検査は擬陽性が多いや、絞るべきだと主張した記事は一つもない。

 厚労省や専門家会議の委員の意見は世界で珍しいものだった。北半球の先進国で第二波が拡張しているのは、米国と日本な...

2020/08/06

理事長 上昌広

週刊ポスト(2020年8月14日・21日号) 【コメント】「嘱託殺人事件」で急浮上!医師免許は”不正取得”できるのか

https://www.news-postseven.com/archives/20200805_1583172.html?DETAIL

〔 転 載 〕NEWSポストセブン(2020.08.05)

共同研究 ワセダクロニクル、医療ガバナンス研究所

東洋経済ONLINE(2020/8/5) 製薬71社が大学に年200億円も寄付金払う事情 製薬会社・大学別奨学寄付金ランキングを公表

https://toyokeizai.net/articles/-/367298?display=b

2020/08/06

理事長 上昌広

日刊ゲンダイDIGITAL(2020/8/4) 【コメント】GoTo足かせで宿泊施設増えず…コロナ隔離難民であふれ返る

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/276856


「感染者が拡大する中で、軽症者用の宿泊施設は極めて重要です。軽症者をホテルで療養させることで、入院病床の逼迫を緩和でき、病院は重症者を重点的に治療できます。また、自宅からの隔離は家庭内感染の防止にもつながります。ホテルには医療従事者もいるので急変する患者にも対応できます。『Go To』は、軽症者用施設の確保の足かせになるという点から見ても、いったん中止し...

2020/08/06

共同研究者  細田和孝

日刊ゲンダイ(2020/8/4) 【ズバリ解決】名医のお悩み相談室

https://news.yahoo.co.jp/articles/0795cd3e03a6f8a047fcdd739f9c19189379caac


〔 転 載 〕YAHOO!ニュース(2020/8/4)
夏休み 熱中症が心配な子供に外出先でマスクは必要か?【ズバリ解決 名医のお悩み相談室】

2020/08/04

理事長 上昌広

FRIDAY DIGITAL(2020/8/3) 【インタビュー】コロナ感染者再拡大の日本が真っ先に採るべき「一つの方策」https://friday.kodansha.co.jp/article/126068?preview_token=d5a46c6090fdb2d21afeeae9ec2ca304b1b45d32689a403be9f55abe657f9df9&

「最初はよくわからない感染症だったため、“感染症法”で『指定感染症』にしてしまったのですが、速やかにインフルエンザと同じカテゴリーにしなければいけなかった。それをしなかったために、保健所では濃厚接触者や感染が疑われる...

2020/08/04

理事長 上昌広

女性セブン(2020年8月13日号) 【コメント】感染した無症状の子供たちが最も危険な存在、直視すべき現実

https://www.news-postseven.com/archives/20200803_1582264.html?DETAIL

〔 転 載 〕NEWSポストセブン(2020.08.03)

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2020/08/07

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2020/08/04

2020/08/04

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2020/08/02

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