活動実績-雑誌

2020/08/07

理事長 上昌広

ZAITEN(2020年9月号) 【コメント】まだ続けるのか!?「甲子園」高校野球
「屋外スポーツの(新型コロナ)感染リスクが極めて低いことは中国で4月頃から発表された論文で明らかになりました。その研究結果を受けて、ドイツのサッカーリーグのブンデスリーガや、米国のメジャーリーグは再開時期を決めましたが、甲子園の中止を決めたのはその後です。中止の決定は科学的根拠からではなく、単に高野連や朝日新聞が日和っただけでしょう。
 高校生にとってはコロナよりも年々厳しさを増す暑さの方がはるかに危険です。コロナを理由に大会を中止し、炎天下での試合を続ける高野連の判断は頓珍漢という他ありません。...

2020/08/07

研究員 坪倉正治

かつらお(令和 2 年 8月) 【コラム】坪倉先生のいきいき健康ナビ No.13 ※葛尾村広報誌(P17)

https://www.katsurao.org/soshiki/1/2020-kouhou.html

2020/08/06

理事長 上昌広

週刊ポスト(2020年8月14日・21日号) 【コメント】「嘱託殺人事件」で急浮上!医師免許は”不正取得”できるのか

https://www.news-postseven.com/archives/20200805_1583172.html?DETAIL

〔 転 載 〕NEWSポストセブン(2020.08.05)

2020/08/04

理事長 上昌広

女性セブン(2020年8月13日号) 【コメント】感染した無症状の子供たちが最も危険な存在、直視すべき現実

https://www.news-postseven.com/archives/20200803_1582264.html?DETAIL

〔 転 載 〕NEWSポストセブン(2020.08.03)

2020/08/01

理事長 上昌広

女性自身(2020年8月11日号) 【コメント】感染者急増も政府はGoTo強行…「安倍政権の延命」との指摘も

https://jisin.jp/domestic/1881154/

「感染者は今後も爆発的に増えていくでしょう。現在の東京のように、北京では6月に感染者が増加しました。北京は人口約2千万人のうち、すでに1千万人超にPCR検査をし、徹底した対応で抑え込みに成功しました。いっぽう、人口約1千400万人の東京で行われている検査数は、1日わずか4千件ですからね」

〔 転 載 〕WEB女性自身(2020/07/31)

2020/08/01

理事長 上昌広

ライフライン21がんの先進医療(2020年07月38号) 【特別企画】新型コロナウイルス感染拡大の収束に向けて取り組むべき課題

新型コロナウイルス克復に必須と考えられているワクチン、治療薬開発の現状

https://gan-senshiniryo.jp/magazine/latest/mgz_4561

「日本の問題は臨床研究が進んでいないことだ。これは医薬品開発に限った話ではない。 図ーは、 6 月3 日現在の主要国の新型コロナウ イルス関連の論文数だ。 人口あたりの新型コロナ関連の論文発表数はコロンビアにも劣る。この状態のツケを払うのは国民だ。

 なぜ、 こんなことになるのか。 私は「...

2020/08/01

研究員 濱木珠恵

ライフライン21がんの先進医療(2020年07月38号) 【特別企画】新型コロナウイルス感染拡大の収束に向けて取り組むべき課題

指定医療機関のみに検査や初期対応の負担をかけるのではなく、クリニックでも新型コロナの対応のためにできることがいくつもある

https://gan-senshiniryo.jp/magazine/latest/mgz_4561

2020/07/31

理事長 上昌広

ライフライン21がんの先進医療(2019年4月号)

【連載】医療ルネッサンス38_新型コロナウィルス感染の第2波に備え、がん患者は何をすべきか

https://gan-senshiniryo.jp/magazine/latest/mgz_4561

「インフルエンザが流行すれば、 発熱患者に対しては、 長期間の自宅や病院での隔離を勧めざるを得なくなる。 がん患者さんなら、 治療に支障が出る。 治療の遅れは時に命に関わる。 このような状況に陥るのは避けたい。 そのためにはインフルエンザや新型コロナウ イルスに罹らないようにすべきだ。 手洗いやマスクなど基本的な対策に加え、 状況が許すなら、...

2020/07/31

研究員 坪倉正治

週刊郡山ザ・ウィークリー(2020/7/18) 【コメント】安藤忠雄文化財団賞受賞

「震災の健康への影懇は放射能だけでなく、様々な二次被害がありまだ問題は山積みです。それを 1つ1 つ解決していくこと。それから大阪で育ったからわかるの ですが、広島・長崎の被ばく二世に 対しては未だに差別がある。だから現在の県民の健康を守ることはもちろん、福島の子どもの未来のためにも、健康調査を実施し続け、影懇はないと正しいデータで立証し、それを記録に残して後世に伝えていく必要があると思っています」

2020/07/31

理事長 上昌広

女性セブン(2020年8月13日号) 【コメント】コロナ“家族道連れ感染”で重症化、最悪シナリオの行方

https://www.news-postseven.com/archives/20200730_1582047.html?DETAIL


「普通は分母である検査数が増えれば陽性率は減るものです。それなのに陽性率が上昇するのは、感染拡大に検査が追いついていないからと考えられます。つまり、実態が把握できておらず、多くの漏れがあるということです。陽性者が増えれば、その分、重症化する人も比例して増えるのは当然です」

〔 転 載 〕NEWSポストセブン(2020.07.30)

2020/07/30

理事長 上昌広

週刊朝日(2020年8月7日号) 【コメント】京都・嘱託殺人で逮捕の医師の素顔 元国会議員の妻、知人が語る

https://dot.asahi.com/wa/2020072800046.html?page=1

〔 転 載 〕AERA dot.(2020.7.29) 京都・嘱託殺人で逮捕の医師の素顔は? 元国会議員の妻「…離婚します」

理事長 上昌広、研究員 水野靖大

週刊ポスト(7/31・8/7合併号) 【コメント】「かかりつけ病院」がある日、突然潰れたら…その時どうする?

https://www.news-postseven.com/archives/20200724_1579770.html?DETAIL

〔 転 載 〕NEWSポストセブン

コロナで経営ピンチの病院が廃業、そうなれば患者はどうなるか(2020/7/24)

「診療報酬は全国一律で、東京都心など高い固定費がかかる地域ではもともと収支が厳しい。そこにコロナが押し寄せた。多くの科を抱え莫大な初期投資や維持費を背負う都心の民間総合病院、テナント料の高いオフィスビルやホテル...

2020/07/27

理事長 上昌広

剣道時代(2020/7/25) 【連載】剣道で学び、剣道に学ぶ(25)コロナ第二波へ備える インフルエンザワクチン

2020/07/27

研究員 水野靖大

週刊ポスト(7/31・8/7合併号) 【コメント】実用大特集 あなたと家族の命を守る コロナ後の新しい「介護」様式

理事長 上昌広、理事 久住英二

週刊朝日(2020年7月31日号) 【コメント】五輪開催に赤信号…「ワクチン普及に課題」「選手の公平担保難しい」

https://dot.asahi.com/wa/2020072200042.html?page=1


〔 転 載 〕AERA dot.(2020.7.24)
「RNAワクチンで抗体ができることは想定どおりですが、それが感染を予防できるかはわかっていないのです。遺伝子工学が進んだことで、各国がRNAやDNAを用いたワクチン開発を行っていますが、まだ承認された事例はありません。しかも、第3相の大規模試験で有効性を証明するのは非常にハードルが高い。だから、エイ...

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2020/08/07

2020/08/07

2020/08/06

2020/08/04

2020/08/01

2020/07/31

2020/07/30

2020/07/29

2020/07/27

2020/07/27

2020/07/27

2020/07/27

2020/07/25

2020/07/23

2020/07/23

2020/07/17

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