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- 仲谷一志・下田文代のよなおし堂
理事長 上昌広 【出演】 2021/11/29
- 幻冬舎GOLD ONLINE
研究員 高橋謙造 【連載】現役医師が解説!様々な「カラダの不調」への対処法【第37回】子どもの発熱…病院に行ったほうがいいのは「いつ」「どんなとき」? 【専門家が解説】 2021.12.5 https://gentosha-go.com/articles/-/39097
- コクリコ
研究員 森田麻里子 【対談】モンテッソーリ教師とママ医師が教える 赤ちゃんの夜泣きを解決する3つのコツ モンテッソーリ教師・田中昌子先生×東大卒のママ医師・森田麻里子先生の子育て対談#2〜赤ちゃんの睡眠編〜 2021年12月3日 https://cocreco.kodansha.co.jp/general/topics/education/H2VQp
- 日本医学教育学会~医学教育ウエブ講演会~
「医療専門職と製薬企業の利益相反を考える」 奨学寄附金から講師謝金まで、医療専門職と製薬企業の望ましいあり方とは? 日本の大学医学部において、製薬企業等から支払われる奨学寄附金は、その運営上、重要な役割を果たしてきました。しかし、奨学寄附金を廃止する製薬企業が現れるなど、同制度を取り巻く状況は目まぐるしく変わりつつあります。事実、2021年には、小野薬品から三重大学麻酔科に正規のルートで支払われていた奨学寄附金が、オノアクトの処方誘導を目的とするものであったとして、贈収賄事件に認定されました。同講座は、大学外に一般社団法人を作成し、製薬企業等からの金銭を誘導するような動きも行っており、問題視されました。 また、本給の他に多額の講師謝金を受け取っているような医療者に対して、社会の監視の目は以前にも増して強まってきています。現在、より透明性の高い医療専門職と製薬企業の金銭関係が求められていると言えるでしょう。以上を踏まえ、本シンポジウムにおいては、奨学寄附金や講師謝金など、製薬企業と医療専門職の様々な金銭関係に広くスポットライトを当てて、あるべき関係を参加者の皆様と探っていきます。 【日時】2021年12月4日 14時〜16時15分 【お申込み先】尾崎章彦(ozakiakihiko@gmail.com) ※ZOOMのURLを返信いたします。 【第一部】 司会:尾崎章彦(ときわ会常磐病院、日本医学教育学会 プロフェッショナリズム部会) ・「はじめの挨拶」 尾崎章彦(ときわ会常磐病院、日本医学教育学会 プロフェッショナリズム部会) ・「医療専門職と製薬企業の不適切な関係による医療界・社会への影響 〜三重大学麻酔科における不祥事をもとに考える〜」 槇ヶ垰智彦(医薬経済) ・「臨床医からみた医療専門職と製薬企業の金銭関係の実態とその診療への影響」 齋藤宏章(仙台厚生病院) <休憩> ・「医療専門職と製薬企業との金銭関係の実態:現場の声とは」 辻麻梨子(Tansaレポーター) ・「医学生からみた医療専門職と製薬企業の金銭関係の実態とその診療への影響」 村山安寿(東北大学医学部) ・「医療専門職と製薬企業の関わりはどうあるべきか」 上昌広(医療ガバナンス研究所理事長) ※それぞれの講演のタイトルは、発表者の意向により変更になる可能性があります。 <休憩> 【第二部】 シンポジウム 司会:宮田靖志(愛知医科大学、日本医学教育学会 プロフェッショナリズム部会) ・参加者、演者による自由討論 日本医学教育学会 プロフェショナリズム部会主催
- Foresight
理事長 上昌広 【医療崩壊 (56)】オミクロン株出現、最優先すべきワクチン追加接種を阻む「官僚ムラ社会の理屈」 2021年12月3日 https://www.fsight.jp/articles/-/48444 一部自治体の反発で「政治決着」 そろそろ、こういうことは止めたらどうだろう。コロナ対策で最優先されるべきは科学的な正しさだ。厚労省が、当初、「諸外国に倣って8カ月」としたことは医学的に間違った判断であった。 官僚組織で「科学的合理性」は二の次 11月27~28日、私は「第16回現場からの医療改革推進協議会シンポジウム」を主催した。シンポジストとして登壇した塩崎恭久・元厚労大臣は「コロナ対策で最優先すべきは、公務員制度改革」と主張した。多くの政治家が官僚に依存していることを認めた上で、塩崎氏は「国民はコロナ対策に科学的な合理性を期待するが、官僚組織で最優先されるのはムラ社会の論理で、科学的合理性など二の次」と発言した。まさに、今回のケースは、典型例だ。 非科学的でも、ムラ社会の体面を保った官僚が出世していけば、優秀な若手官僚は嫌気がさして辞めていく。厚労省は、こうやって劣化を続けてきた。塩崎氏は「できることなら政府には優秀な人材が集まって欲しい。そのためには、科学的に正しい医療政策を遂行した役人が評価されなければならない」と発言した。そして、「最優先すべきは公務員改革だが、自民党の総裁選で、このこと問題視した政治家は一人もいなかった」と現状を嘆いた。筆者も同感である。 平成以降、我が国は地盤沈下を続けている。コロナ対策も同様だ。今のやり方ではだめだ。本気で、この国のあり方を考える時期にきている。
- Medical DOC
理事長 上昌広 【QAインタビュー】ファイザー製飲み薬、オミクロン株にも有効か 2021/12/2 https://medicaldoc.jp/news/news-202111n0258/
- 福島民友
共同研究者 澤野豊明 【コメント】除染作業員 高い有率 2021/11/30
- 福島民報
共同研究者 澤野豊明 【研究紹介】除染作業員の生活習慣病 一般より高い割合 2021/11/30
- 朝日新聞(福井)
理事長 上昌広 【対談】第六波備え 思考停止 一番怖い 2021/11/29
- 日刊ゲンダイ
理事長 上昌広 【コメント】大丈夫か2月の「Go To]再開 ワクチン効果が切れる最悪のタイミング 2021/11/13
- 厚生福祉
理事長 上昌広 【連載】オピニオン コロナ経口治療薬 確保と分配、問われる日本の実力 11月26日付 https://www.jiji.com/service/senmon/welfare/backnumber.html
- Business Journal
理事長 上昌広 【コメント】誰も知らないアントニオ猪木の真実…根治困難な全身性の難病の正体、有効な薬も乏しく 2021.12.02 https://biz-journal.jp/2021/12/post_267173.html





