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- Japan In-depth
理事長 上昌広 地域医療機能推進機構の役割を問う 2021/9/27 https://japan-indepth.jp/?p=62168
- AERA
理事長 上昌広 【インタビュー】新総裁への提言「エビデンスとメッセージ」が不可欠 グローバルダイニング社長/上 昌広/大空幸星/湯浅 誠/谷口真由美/山極壽一 2021年10/4号
- Trop Med Health
Kobayashi J, Takeuchi R, Shibuya F, Murata Y, Takahashi K Recommendations for the urgent need to vaccinate school-aged and adolescent children against COVID-19 in the Asia-Pacific region 2021/9/16
- Pediatrics International
Kobayashi J, Takahashi K Perspectives of sustainable global school health promotion in Asia and Africa 2021/9/2
- 福島民友
研究員 坪倉正治 【連載】「坪倉先生の放射線教室」346 SNSの情報、誰の発信? 2021/9/25 https://www.minyu-net.com/kenkou/housyasen/FM20210925-657552.php
- 医療タイムス
インターン 村山安寿 【コラム】光免疫療法からみた条件付き早期承認制度の影 2021/9/22 https://times-web.com/
- 医療タイムス
研究員 尾崎章彦 【コラム】新型コロナ流行の影響を受ける乳がん患者 2021/9/22 https://times-web.com/
- 朝まで生テレビ!
理事長 上昌広 【出演】激論!コロナ禍の総裁選とニッポンの課題 2021/9/25 https://www.tv-asahi.co.jp/asanama/backnumber/0023/ ド~見る?!自民党総裁選 迫る!衆議院議員の任期満了と総選挙 ド~見る?!与野党の政策 今後のコロナ対策の在り方とは?! ド~する?!内外に山積する課題 今月の「朝まで生テレビ!」は、自民党総裁選と迫る総選挙を見据えて、安倍・菅政治をド~評価するのか?!今後のコロナ対策はド~あるべきか?!そして“政治不信”“新たな格差・貧困”“財政問題”等々、本質的なニッポンの課題とその解決策について各界の論客で徹底討論
- 月刊WiLL
理事長 上昌広 病床ガラ空き 患者を見捨てる尾身茂分科会会長 上昌広 2021年11月号
- AERA dot.
理事長 上昌広 【コメント】ワクチンパスポート導入は「検査体制の拡充と病床の確保」が前提 専門家が指摘 2021/9/25 https://dot.asahi.com/aera/2021092200024.html?page=1 「ワクチンパスポートの意味が世界で変わりつつある・・・日本ではブレークスルー感染を恐れ、ワクチンを接種してもマスクが必要だという議論に終始しています。海外では接種してもデルタ株には感染するが、ほぼ重症化はしないという一定のリスク認識を共有したうえで、『ウィズコロナ』を選択しています。ワクチンの接種率が上がり、感染者数がピークアウトしつつある今は本来、ワクチンパスポートを導入して行動制限を緩和するのに適したタイミングです。」 「行動制限を緩和しても、PCR検査がいつでも無料で実施できる体制を整えて、迅速に隔離することができれば、感染拡大を防ぐことができます。PCR検査を毎日実施した東京五輪では、選手と大会関係者の陽性率はそれぞれ0.2%、0.3%でした。これと同じことをなぜ国民にやってあげないのか、と思います。 行動制限の緩和に踏み切るには、やはり病床の確保が必須です。それは国公立の病院が担うしかありません。 PCR検査を抑制したり、クラスターさえチェックすればいいという方針を打ち出したり。日本は世界とかけ離れた感染対策をしてきました。本来は国公立病院が担うべき病床の確保も、民間病院に押しつけているのが実情です。行動制限緩和の議論は、こうした誤った医療政策の転換を図る機会にしなければいけません。」
- NEWSポストセブン
理事 久住英二 【コメント】塩野義ワクチン、年末までに3000万人以上の生産体制 現場の医師の評価は? 2021.09.24 https://www.news-postseven.com/archives/20210924_1693095.html?DETAIL
- The Japan Times
理事長 上昌広 【コメント】COVID-19's classification in Japan is limiting treatment. Now doctors want it changed. 2021/9/21 https://www.japantimes.co.jp/news/2021/09/21/national/coronavirus-classification-japan-treatment/ 「東京の民間団体 医療ガバナンス研究所の上昌広理事長は、PCR検査の対象者まで感染症法で定められた複雑なルールが、患者の迅速な治療能力を奪っていると指摘する。コロナウイルスは空気感染するため、保健所が行っている接触者の追跡や感染経路の調査は実質的には意味がないが、法律で定められている以上、変更はできないという。 『一般の診療所では、健康保険を使っているかどうかにかかわらず、患者と医師が合意すれば何でもできる。しかし、コロナウイルスの場合、症状が出てから4日後でないとPCR検査すら難しいというルールは、患者の治療を受ける権利を奪っています。』 ・・・一方で、冬の感染症の波は、例年のパターンから10月下旬頃に始まり、来年1月上旬にピークを迎えると予測されているため、政府や自治体はCOVID-19の患者のための病床を増やすことを一斉に始めるべきだと上氏は付け加えた。」


