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  • WEB女性自身

    共同研究者 高橋謙造 【コメント】銀行、SA、神社…新型コロナ「年末年始の危険スポット10」 2020/12/28 https://jisin.jp/domestic/1932217/

  • NEWSポストセブン

    理事長 上昌広、研究員 谷本哲也 【コメント】オンライン診療 具体的で細かな情報を伝えるのがポイント 2020.12.28 https://www.news-postseven.com/archives/20201228_1622798.html?DETAIL

  • Japan In-depth

    理事長 上昌広 コロナと内部被ばく、対策に共通点 2020/12/27 https://japan-indepth.jp/?p=55901

  • NEWSポストセブン

    研究員 谷本哲也 【コメント】大晦日に37.5度の発熱 かかりつけ医が休診なら、どうする? 2020.12.27 https://www.news-postseven.com/archives/20201227_1622617.html?DETAIL

  • 東洋経済ONLINE

    理事長 上昌広 日本のコロナ重症患者対応が抱える決定的弱点 医療崩壊の責任は民間病院でなく厚労省にある 2020/12/27 https://toyokeizai.net/articles/-/399850 「12月25日には、田村憲久・厚生労働相が、病床が逼迫している地域で、重症向け病床がある医療機関に対して、1床あたり1500万円を補助することを表明した。もちろん対応は不可欠だが、筆者は、このようなやり方に違和感を抱いている。 下記の表をご覧頂きたい。欧米と比較して、日本は感染者も重症患者も少ないことがわかる。」 「コロナ重症者に対して、欧米諸国が、それなりに対応しているのに、数の面で大きく見劣りするわけではない日本の医療がどうして崩壊してしまうのだろう。個別個別の病院や医療関係者に責任があるわけではない。全体を統括する厚生労働省の方針、運営に問題があると言わざるをえない。 (略)日本ではコロナ重症者を集中的に診る病院が整備されていないことだ。どのような病院が重症患者を受け入れているのだろうか。実は、このことについて厚生労働相と東京都は情報を開示していない。知人の東京都議に調査を依頼したが、「東京都からは教えることはできない」と回答があったという。知人の都立病院勤務医に聞くと、「1つの病院で受け入れる重症患者は5人程度」という。多くの病院が少数の重症患者を受け入れていることになる。 (マサチューセッツ総合病院や東京大学医学部付属病院のようにコロナ重症者を一手に引き受ける方が、)多くの専門医や看護師を抱えるため、多数の施設に分散して受け入れるより効率的だ。イギリスの主たるコロナ引き受け病院においてもマサチューセッツ総合病院ほどではないにしろ、一部の施設で集中的に患者を受け入れているのがわかる。 日本の医療は診療報酬、病床規制、医学部定員規制などを通じて、厚労省が、がんじがらめにしている。小泉政権以降、診療報酬は据え置かれ、開業医と比べて、政治力が弱い病院、特に民間病院は、コロナ感染が拡大したからと言って、病院経営者が柔軟にコロナ重症病床を拡大させる余裕はない。このあたり、病院経営者の本音が知りたければ、筆者が編集長を務めるメルマガ「MRIC」で配信した「コロナ禍における診療体制維持」(http://medg.jp/mt/?p=10026)をお読み頂きたい。都内民間病院院長(匿名)による切実な現状が紹介されている。 5~10人程度のコロナ重症患者を受け入れて、それに対して高額な診療報酬が支払われても、通常の手術などの件数が激減すれば、病院は倒産してしまうし、さらにコロナ重症患者の治療は手がかかり、多くの医師・看護師を要するが、普通の病院にそのような人的リソースはない。」 「コロナ重症患者を適切に治療するには、中核施設を認定して、集中的に資源を投下するしかない。これは現在の厚労省の施策と正反対だ。いまのやり方を押し通せば、多くの施設が疲弊し、PCR検査を抑制している現状では、院内感染の多発が避けられない。まさに現在の日本の状況だ。コロナ重症者対策は方向転換しなければならない。」

  • 福島民友

    研究員 坪倉正治 【連載】「坪倉先生の放射線教室」310_日本の医療 放射線量多い 2020/12/26 https://www.minyu-net.com/kenkou/housyasen/FM20201226-571361.php

  • Japan In-depth

    理事長 上昌広 PCR検査体制強化が最大コロナ対策【2021年を占う!】医療 2020/12/28 https://japan-indepth.jp/?p=55913 「大切な事は、どの病院が集中的に患者を受け入れるか、関係者の間でコンセンサスを形成することだ。中国は政府が主導した。アメリカは医療現場と州政府が協力した。いろんなやり方がある。 日本の問題は、そもそもの方向性が間違っていることだ。戦略目標が間違っていれば、現場がいくら頑張っても挽回できない。例えば、検査体制の強化だ。コロナの特徴は無症状感染者が多く、彼らが周囲にうつすことだ。 世界は検査を徹底し、陰性の人が社会活動し、陽性の人は自宅などで隔離する方向でコロナと戦おうとしている。検査を抑制し、無症状の感染者を野放しにしておけば、いくらマスクの着用やソーシャルディスタンスを叫んでも、その効果は限定的だ。検査を徹底する事は、情報開示という面でもメリットがある。どの程度国内で感染が広がっているか、正確な情報を知ることで、国民は安心するのだ。 日本の対応は正反対だった。世界で最もPCR検査を抑制してきた(図1)。この結果、東アジアで唯一国内全域にコロナ感染の蔓延を許した。感染が不安な国民は、政府によるロックダウンなどの強制的措置がなくとも自宅で自発的に自己隔離し、その結果、経済は大きなダメージを被った。世界から学ばず、独自の道を行けば、そこは破綻しかない。」

  • NEWSポストセブン

    NEWSポストセブン 理事長 上昌広 【コメント】コロナ禍で受診控え 病院行かなくても7割が「体調問題なし」 2020.12.26 https://www.news-postseven.com/archives/20201226_1622576.html?DETAIL

  • 中居正広のニュースな会

    理事 久住英二 【出演】新型コロナ「変異種」日本でも確認。感染力・症状…いったい従来型と何が違うのか?ワクチンの効果は?医療体制が手薄になる年末年始のコロナ対策…寝る前に〇〇するといい?発熱したらどうすればいい?街のギモンについて医師が解説! 2020/12/26 https://www.tv-asahi.co.jp/nakai_news/backnumber/#/?pageType=article&number=1

  • 週刊ポスト

    理事長 上昌広 【コメント】これが結論 病院に行かないほうが健康になれる! 2021年1月1・8日号

  • 週刊女性PRIME

    理事長 上昌広 【コメント】コロナ《家庭内感染》急増中、マスク・生活習慣・移動で注意すべき「10の盲点」 2020/12/26 https://www.jprime.jp/articles/-/19696 「帰省や家族で集まる予定のある人、あるいは高齢者や赤ちゃんのいる家庭の方、受験生を抱えるお母さんなどは、症状がなくてもPCR検査を受けておいたほうがいい。3000円程度で受検できる民間の検査機関が各地に登場しています。1週間の間に2回受けて、両方とも陰性なら、まず問題ありません」「インフルエンザワクチンはコロナにもかかりにくくなるという研究報告があります。両者の症状は似ているうえ同時感染するおそれもあるので、接種しておくことをおすすめします」

  • 幻冬舎GOLD ONLINE

    研究員 谷本哲也 【連載】医療従事者が本音で語る「日本社会」の現状~GGO For Doctor 【第29回】40代になっても「英語論文」を書き続ける医師…そのワケは? 2020/12/26 https://gentosha-go.com/articles/-/30948

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