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- 福島民友
研究員 藤井健志 福島民友(2020/7/30) 【紹介】「覆面の貴講師」らの動画配信 福島県教委、県立高生の学力向上へ https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200730-521610.php #NEWS #WEB
- 報道1930
理事長 上昌広 報道1930(2020/7/30) 【出演】新型コロナ 全国で感染急拡大 https://www.bs-tbs.co.jp/houdou1930/archives/index.html #テレビ #NEWS
- 女性セブン
理事長 上昌広 女性セブン(2020年8月13日号) 【コメント】コロナ“家族道連れ感染”で重症化、最悪シナリオの行方 https://www.news-postseven.com/archives/20200730_1582047.html?DETAIL 「普通は分母である検査数が増えれば陽性率は減るものです。それなのに陽性率が上昇するのは、感染拡大に検査が追いついていないからと考えられます。つまり、実態が把握できておらず、多くの漏れがあるということです。陽性者が増えれば、その分、重症化する人も比例して増えるのは当然です」 〔 転 載 〕NEWSポストセブン(2020.07.30) #WEB #雑誌 #NEWS
- HARBOR BUSINESS Online
理事長 上昌広、理事 久住英二 HARBOR BUSINESS Online(2020.07.29) 【コメント】「医療崩壊」を招くのは「PCR検査拡充」じゃなく政府の無策。コロナ第2波で病院倒産が加速する https://hbol.jp/224708?display=b& 「確かに、英国では第1波で6%ほどあった致死率が、最近は1.5%まで下がっています。原因としては、①ウイルスの弱毒化、②有効な治療薬や医療現場のマネジメント向上、③PCR検査の拡大が考えられるが、どれが本当の理由かはわかっていません。根拠なく“弱毒化”説を妄信すれば、根本的対策を誤ることにもなります。これまでは日本での死者数が少ないこともあり、厚労省のなかには『コロナは50歳以下の人には、ただの風邪』と信じている医系技官すらいて、そもそも対策を講じる気がないのではないか。いまだにPCR検査数も圧倒的に足りず、検査数が少なければ、経路不明者が多くなり、その結果、感染は拡大していきます」 「そもそも、現状では第1波のコロナ患者を受け入れた病院のほとんどが、赤字に陥っています。コロナ患者をICUに収容すれば、通常の肺炎患者の6倍のマンパワーが必要。また感染予防のために担当の医師や看護師は一般病棟とのかけ持ちが難しくて人手が割かれる。たとえ軽症でもコロナ患者は退院まで時間がかかるのに、医療行為が少ないため報酬は低い。コロナ患者は受け入れるほど、病院経営は悪化します。医療スタッフは第1波で疲弊しているうえ、ボーナスももらえず、現場を去る人もいる……。第2波に備えて病床だけ増やしても、医療体制や人員を確保できなければ何の意味もないのです」 「第2波の到来で新宿区や港区など東京の真ん中に位置する総合病院は相次いで倒産するかもしれません。診療報酬は全国一律で、近年は医療費を抑制するため報酬も上がっておらず、病院はせいぜい3、4か月の運転資金しかない。そもそも総合病院はがんセンターなどの専門病院に比べ、概して財務状況がよくないので、コロナ患者の受け入れを長期間続けるのは難しい。第2波が長引けば、感染者を受け入れるのは公立病院だけになり、“入院難民”が激増する恐れが東京にはあります」 #WEB #NEWS
- IJHPM
Yurie Kobashi, Kimhab Chou, Novy Slaiman, Phannoch Neun, Yoshifumi Hayashi, Masaharu Tsubokura, Manabu Okawada IJHPM(2020/7/26) Improving the Rural-Urban Balance in Cambodia’s Health Services #論文英語 #NEWS
- AbemaPrime
理事 久住英二 AbemaPrime(2020/7/28) 【出演】”コロナ後遺症”退院後に息苦しさ 倦怠感も https://abema.tv/video/episode/89-66_s99_p2085 〔 転 載 〕Abema TIMES(2020.07.29 ) 退院後も倦怠感で仕事ができず、医療費も自己負担…新型コロナウイルスの“後遺症”に苦しむ若者もhttps://times.abema.tv/posts/8617464 #NEWS #テレビ
- 週刊朝日
理事長 上昌広 週刊朝日(2020年8月7日号) 【コメント】京都・嘱託殺人で逮捕の医師の素顔 元国会議員の妻、知人が語る https://dot.asahi.com/wa/2020072800046.html?page=1 〔 転 載 〕AERA dot.(2020.7.29) 京都・嘱託殺人で逮捕の医師の素顔は? 元国会議員の妻「…離婚します」 #雑誌 #NEWS #WEB
- 医療タイムス
インターン 加藤友輝仁 医療タイムス(2020/7/29) 【コラム】「公衆衛生」とは程遠い日本の衛生行政 https://times-web.com/ #WEB #NEWS
- Internal Medicine
Tetsuya Tanimoto, Kenzo Takahashi, Andy Crump Internal Medicine(2020/6/3) Legionellosis in Japan: A Self-inflicted Wound? #論文英語 #NEWS
- Disaster Medicine and Public Health Preparedness
Arinobu Hori, Akihiko Ozaki, Michio Murakami, Masaharu Tsubokura Disaster Medicine and Public Health Preparedness(2020 Jul 24) Development of Behavior Abnormalities in a Patient Prevented From Returning Home After Evacuation Following the Fukushima Nuclear Disaster: Case Report #論文英語 #NEWS
- 週刊ポスト
理事長 上昌広、研究員 水野靖大 週刊ポスト(7/31・8/7合併号) 【コメント】「かかりつけ病院」がある日、突然潰れたら…その時どうする? https://www.news-postseven.com/archives/20200724_1579770.html?DETAIL 〔 転 載 〕NEWSポストセブン コロナで経営ピンチの病院が廃業、そうなれば患者はどうなるか(2020/7/24) 「診療報酬は全国一律で、東京都心など高い固定費がかかる地域ではもともと収支が厳しい。そこにコロナが押し寄せた。多くの科を抱え莫大な初期投資や維持費を背負う都心の民間総合病院、テナント料の高いオフィスビルやホテル内に入居するクリニックは特に厳しい状況にあると思われます。今後は医療機関の倒産が相次いでもおかしくありません」 「とくに生活習慣病やがん、脳に関わる病気で定期的な治療を受けている人は病院廃業で大きな影響を受ける。主治医が患者の病状を微妙なさじ加減まで把握していることが多いため、近距離であれば医師の異動先にかかりつけを移したほうが良いでしょう」 入院中に病院の廃業が決まり転院を打診された場合の注意点(2020.07.28) https://www.news-postseven.com/archives/20200728_1579772.html?DETAIL #雑誌 #NEWS #WEB
- AERA dot.
理事 久住英二 AERA dot.(2020.7.28) 【コメント】加速する新型コロナ “ワクチン開発”競争 モデルナがいよいよ3万人の臨床試験へ https://dot.asahi.com/wa/2020072500027.html?page=1 「モデルナの核酸ワクチンは、液性免疫と細胞性免疫の両方を高めることがデータから示唆されています。(液性免疫の主役の)抗体が細胞に敵が侵入する前に打ち落とす“ミサイル”のような役割なら、細胞性免疫は細胞に侵入した敵を近距離銃撃で細胞ごとやっつけるのが任務。この二段構えで感染を防御するので非常に有効です。スウェーデンのカロリンスカ研究所の報告によると、抗体ができていない人でも細胞性免疫が新型コロナの感染を防御する可能性があることがわかりました。モデルナのワクチンは、この細胞性免疫を活性化する作用がありそうなので期待が持てます」 「免疫が長期にわたって続くのかどうか、何もわかっていません。また、ワクチンによってまれに発生する重大な副作用は、10万分の1くらいの割合です。3万人規模(の臨床試験)ではわからず、ワクチン市販後の調査でなければ明らかにならないのです」 #WEB #NEWS


