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- MRIC
インターン 加藤友輝仁 MRIC(Medical Research Information Center ) メールマガジン(2020/7/28) Vol.155 ハンガリー医学生 浜通りへ行く http://medg.jp/mt/?p=9774 #NEWS
- AERA dot.
研究員 山本佳奈 AERA dot.(2020.7.29) 【連載】ちょっとだけ医見手帖_異例の長梅雨はからだに悪影響が 頭痛、イライラ、気力低下…それって「気象病」かも? https://dot.asahi.com/dot/2020072800016.html 〔 転 載 〕YAHOO!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/426529f35a34adb27e1c5e64d021d3d5d4d226cb #WEB #NEWS
- 東洋経済ONLINE
理事長 上昌広 東洋経済ONLINE(2020/7/27) 「コロナ第2波」日本に決定的に足りない対応策 従来の感染症法に頼っていては限界がある https://toyokeizai.net/articles/-/365173 「コロナ対策は感染症法に基づいて実施されている。この法律では、感染拡大を防ぐため、感染者が確認されれば、濃厚接触者を探し出し、検査を受けさせることが規定されている。積極的疫学調査といい、実施するのは感染研と保健所、地方衛生研究所だ。その費用は公費で賄われる。実は、この仕組みは一般の保険診療とはまったく異なる。保険診療では、医師が必要と判断すれば、その検査を実施することができ、費用は保険および自己負担で支払われる。 コロナ流行当初、PCR検査の基準を「37.5度4日間」と定義して、多くの「PCR難民」を生み出したのは、そもそも積極的疫学調査が国内の感染者を診療するために設計されたものではないからだ。明治に作られた伝染病予防法に始まる国家が感染者を見つけ、隔離するという思想に基づくものだ。当時、伝染病対策を担当したのは内務省の衛生警察だ。感染者を強制隔離し、自宅を封鎖した。この考え方が今も生きている。 諸外国が重視する院内感染防止のため医師や看護師、あるいは介護士や、社会的弱者としてホームレスなどへの対応が感染症法で規定されておらず、公費で検査費用を負担できない。この結果、PCR検査数は伸び悩み、コロナ感染は拡大した。 第2波を抑制するには早急に感染症法を改正する必要がある。そうしなければ、公費で検査ができない。予算措置でやれる範囲は限られている。ところが、厚労省にその気はなさそうだ。無症状者への検査は不要としているのは前述のとおりだ。これでは日本はいつまでも感染症後進国のままだ。いまこそ、国民目線で感染症対策を見直したほうがいい。オープンな議論が欠かせない。」 #WEB #NEWS
- 剣道時代
理事長 上昌広 剣道時代(2020/7/25) 【連載】剣道で学び、剣道に学ぶ(25)コロナ第二波へ備える インフルエンザワクチン #雑誌 #NEWS
- 週刊ポスト
研究員 水野靖大 週刊ポスト(7/31・8/7合併号) 【コメント】実用大特集 あなたと家族の命を守る コロナ後の新しい「介護」様式 #雑誌 #NEWS
- 毎日新聞
理事長 上昌広 毎日新聞(2020/7/27) 【インタビュー】コロナ感染者、再び急増 現場の人々に公費で検査を 医療ガバナンス研理事長・上昌広さん提唱 https://mainichi.jp/articles/20200727/dde/012/040/023000c #新聞 #WEB #NEWS
- 福島民友
研究員 坪倉正治 福島民友(2020/7/26) 【連載】「坪倉先生の放射線教室」288_低線量の影響難しい証明 https://www.minyu-net.com/kenkou/housyasen/FM20200726-520355.php #WEB #新聞 #NEWS
- 日刊ゲンダイDIGITAL
理事長 上昌広 日刊ゲンダイDIGITAL(2020/7/25) 【コメント】都の重症者10日で4倍増 小池知事の無策で迫る医療パニック https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/276433 「国や都は、感染者が増えても『重症者は少ない』との認識ですが、タイムラグに過ぎません。通常、感染者数が増えて、およそ1カ月ほど遅れて、重症者数に反映されていきますからね。今の感染拡大のペースからすると、今後、重症者ひいては死亡者はどんどん増えていく可能性があります」 「陽性率の上昇は、検査件数が少なく、実態を把握できていない表れです。感染を抑え込んだ中国、韓国、シンガポールなどは無症状のスプレッダーを発見するため、数十万規模のPCR検査を実施しました。それをせずに、日本だけが抑えられるわけがありません」 #WEB #NEWS
- 東スポWeb
理事長 上昌広 東スポWeb(2020/7/26) 【コメント】横浜流星、はなわ…コロナ第2波で芸能界パニック 専門家「日本は異様」 https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2006301/ 「急に増えたので深刻な状況。基本的に死者が増えるのは、一定の感染者が増えてから。志村けんさんでも、感染してからお亡くなりになるまで時間がかかった。死者数がいま少ないからといって、将来もそうなるとは限らない。(コロナの)ゲノムが異なっていて、弱くもなるし、強くもなるから注意が必要」。 「真冬の南半球では、感染者数が増えてはいるが、真夏の北半球で感染者数が急増している先進国は、日本とアメリカだけ。欧州や韓国、中国はそんなことを起こしていない。日本の状態は異様で、これはPCR検査をしていないからだ。大きな流行の終息期には、小さい特徴的な流行を繰り返すので、中国の北京では、無症状の人も含め800万人に検査をして、陽性者をあぶり出して隔離した」 「手がつけられなくなっている。アメリカのニューヨーク州は、750か所PCRセンターを作り、1日の目標件数は600万件と公言している。無症状の人を検査しないと封鎖できない。PCR検査数が著しく少ないのは日本だけ」 #WEB #NEWS
- 週刊朝日
理事長 上昌広、理事 久住英二 週刊朝日(2020年7月31日号) 【コメント】五輪開催に赤信号…「ワクチン普及に課題」「選手の公平担保難しい」 https://dot.asahi.com/wa/2020072200042.html?page=1 〔 転 載 〕AERA dot.(2020.7.24) 「RNAワクチンで抗体ができることは想定どおりですが、それが感染を予防できるかはわかっていないのです。遺伝子工学が進んだことで、各国がRNAやDNAを用いたワクチン開発を行っていますが、まだ承認された事例はありません。しかも、第3相の大規模試験で有効性を証明するのは非常にハードルが高い。だから、エイズやエボラウイルスのワクチンはなかなか成功しないのです。今回も実用化にこぎつけるのは世界でも数社で、多くは失敗すると言われています」 「こんなスピード感では、第2波の感染症対策は失敗が確実です。第1波で目詰まりした(PCR)検査体制を、この5~6月のうちにどんどん広げていく必要がありました。それなのに感染が広がってしまった状態では、もはや手遅れなのです。都はサボタージュしていたと言われても仕方がないと思う。小池知事は『夜の街』を非難していますが、具合が悪くても検査を受けない人が増えるだけです。感染者の潜伏を招き逆効果です」 #WEB #雑誌 #NEWS
- 東スポWeb
理事長 上昌広 東スポWeb(2020/7/24) 【コメント】まさに悪夢 コロナすでに第2波襲来 PCR検査数の少なさがクラスター招いたか https://www.tokyo-sports.co.jp/social/2007261/ 「第2波とみていいと思う。確定していることは、10代など若者が感染した新型コロナの遺伝子型が、これまでのものとは違うようだ。その若者が感染している新型コロナには東京型、埼玉型がある。急に感染が広がっているので、状況を見ると感染力は強そうだ」 「真冬の南半球では、感染者数が増えてはいるが、真夏の北半球で感染者数が急増している先進国は、日本と米国だけ。欧州や韓国、中国はそんなことを起こしていない。日本の状態は異様で、これはPCR検査をしていないので感染を許したからです。大きな流行の収束期には、小さい特徴的な流行を繰り返すので、中国の北京では、無症状の人も含め800万人に検査をして、陽性者をあぶり出して隔離した」 「日本はクラスターの予防をしないのでこういう実態を招いた。ある程度流行しているので、手がつけられなくなっている。米国のニューヨーク州は、750か所にPCRセンターを作り、一日の目標件数は600万件と公言している。無症状の人を検査しないと封鎖できない。PCR検査数が著しく少ないのは日本だけ」 #WEB #NEWS
- 女性自身
理事長 上昌広 女性自身(2020年7月28日・8月4日合併号) 【コメント】池江璃花子選手 闘病前後を比較「パリ五輪の可能性は十分!」 https://jisin.jp/sport/1879156/ 〔 転 載 〕WEB女性自身(2020/07/25) #WEB #NEWS #雑誌

